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Bless MomentがハロウィンパーティでVJします。仮装して遊びましょう!

毎年仮装した出演者とオーディエンスが夜明けまで踊り明かす、SiCK! DANCING HALLOWEEN!今回のGUESTは、国内最大のRAVE WIREに毎年出演、日本を代表するTECHNO ARTISTの一人であるDJ TASAKAがNEW ALBUM SOUL CLAPを引っさげてYOKOSUKAにやってきます。
そして今年は31日HALLOWEEN当日の開催となる為、盛り上り必須!さらに全身仮装で遊びにきてきてくれる方には1drinkサービスします!
SiCK! DANCING HALLOWEEN
2009.10.31(sat)
START 22:00
@DJ BAR SHELL
Entrance 2000Yen with 1drink
[GUEST]
DJ TASAKA
[DJ]
SiCK DJs
[VJ]
Pile Of Dog Shit
Bless Moment
[food]
drink Me

DJ TASAKA
1974年、東京都生まれ。中学生の頃にデフジャム、ネイティヴタングスといったヒップホップに出会い、ターンテーブルとミキサーを手に入れる。 18歳になってから本格的にクラブDJをはじめ、その頃ダンスミュージックとしてのテクノに多大な衝撃を受け一気にテクノへ傾倒。 ヒップホップ仕込みのスクラッチを多様した抜群のテクニックで、ディスコ、ミニマル、エレクトロからヒップホップまで、 あらゆるジャンルを自由自在にミックスするその独自のプレイスタイルには定評があり、あくまでも現場にこだわりながら精力的な活動を続ける。 2001年に初のDJMIX CD『LOOPA MIX mixed by DJ TASAKA』をリリース。同年、ドイツのドルトムンドで行われた屋内レイヴ“MAYDAY”に出演。 2002年にはファーストミニアルバム『PASSPORT FOR DISCO』をリリース。その他に数々のリミックスとプロデュースを手掛けるなど幅広く活躍。 2005年夏には、全て自身のオリジナルトラックを使ってLIVE MIXした初のフルアルバムを「GO DJ」をリリース。 その他、DJ・プロデュース活動以外に、ヒップホップグループ、アルファとのユニット <アルファ&DJ TASAKAや、KAGAMIとのユニット<DISCO TWINS>としての活動も精力的に行っている。 2006年8月には、吉川晃司、ギターウルフのセイジ、ライムスターの宇多丸、などをフィーチャーした“DISCO TWINS初のオリジナルアルバム『TWINS DISCO』をリリース。 9月には、アルバムでフィーチャリングした吉川晃司とともに結成したユニト“DISCO K2 TWINS”名義でマキシシングル「JUICY JUNGLE」をリリースし、 2009年7月22日には4年振りのアルバム「Soul Clap」をリリース。また日本最大級の屋内レイヴ“WIRE09へも出演している。
DJ TASAKA Official Web Site
http://www.djtasaka.com
DISCO TWINS Official Web Site
http://www.discotwins.net
会場

DJ BAR SHELL
神奈川県横須賀市大滝町2-26-B1
ANGELO隣
京急横須賀中央駅 徒歩5分、JR横須賀駅 徒歩15分
http://www.djbarshell.com
Map
Bless Momentがライブで参加します



FILASTINEライブ
from 「高円寺一揆 in Nakano」上映会
http://irregularrhythmasylum.blogspot.com/
FILASTINEの演奏に最適なショッピングカートの発見(素人の乱の売り物)、インドネシアのアクティヴィスト・ラッパーNovaとの共演、ECDの乱入、メーデーを前にして異常なテンションの聴衆…… いろいろないい要素が混ざり合い、盛り上がりまくった「高円寺一揆 in Nakano」でのFILASTINEのライブ。その記録映像が完成したのでみんなで見ましょう。音質良好なまるまる1時間のフルセット。大きな音で見ます。踊ってしまってもいいかもよ。上映の前後に、Bless Momentによるプレイもあり!
【FILASTINEとは】
Filastine プロフィール] GreyFilastine(グレイ・フィラスタイン)は
スペイン=バルセロナに拠点を置くプロデューサー/ミュージシャン。
日本ではROMZレコードから作品をリリース。
http://www.filastine.com/
http://www.romzrecord.com/enter/03artist/_filastine/index.html
Cafe★Lavanderiaにて。
6月13日 (土) 20時から。
入場無料、だけどワンドリンク・オーダー(コンビニ、チェーン店じゃなく、シーンをサポート!)はよろしく。届いたばかりのスペイン産「CNT (全国労働連合)ワイン」も飲めます。
【お店の場所】
Cafe★Lavanderia
東京都新宿区新宿2-12-9 広洋舎ビル1F
TEL03-3341-4845/FAX03-6380-5891
*地図はまた後で載せます
興味のある方はお気軽にメッセージください。
正月早々VJします!SiCK! NEW YEAR PARTY!ゲストはイアン・オブライアン(UK)!!

新春恒例 SiCK! NEW YEAR PARTY!
正月早々、IAN O'BRIENの宇宙を体験できるとは、
なんて素晴らしくそしてスピリチュアルな2009年の幕開けなのだろう。
初踊りはSiCKで!
2009.01.02(fri)
START 22:00 @ANGELO
Entrance 2000Yen with 1drink
[DJ]
SiCK DJs
[VJ]
Pile Of Dog Shit
Bless Moment
[SPECIAL GUEST]
IAN O'BRIEN /UK
ゲストプロフィール
IAN O'BRIEN /UK
キーボード、ギターを操るマルチ・プレイヤー、プロデューサー/DJ。大学の頃に耳にしたDerrick May等のデトロイト・テクノに触発され、 95年にMemory Tree名義による"Memory Tree EP"でデビュー。96年にFeroxから出世作"Monkey Jazz EP"とアルバム"Desert Scores"をリリース。 この頃は自他共に認めるURのMad Mikeのフォロアー的作品であったが、名門レーベルPeacefrogへ移籍し、 フュージョン、ファンク、エレクトロ、アンビエント等の要素を取り入れることで、フォロアーの域に留まらない比類ない才能を発揮、 特に彼の最重要作品と称される"Eden EP"は、正に70'sジャズと現代テクノの融合「ハイ・テック・ジャズ」が表現された傑作。テクノの領域を超え、 孤高の宇宙観を湛えた唯一無二の"Ian O'Brienワールド"を確立した。2008年8月キャリア初のミックスCD"Mi Mix"をリリース。 デトロイトテクノをルーツに多彩な音楽性を模索してきたイアン・オブライアンが今再びデトロイトテクノに回帰する。
イベント詳細
http://www.sickyokosuka.com/
ストリートアート&カルチャー展 「COTTON LOUNGE(コットン・ラウンジ)」

イベントが中止になりました。アメリカのLAから来日の予定だったGustavo Alberto Garcia Vaca氏が来れなくなってしまったようです。横浜開港150周年にあたる来年5月、ストリートアートイベントの企画を予定しているそうなので、その時まで延期という形のようです。
横浜のストリートアーティストと、LAのアーティスト集団かUnification Theoryのメンバーが来日し、コラボレート!ヨコハマ・トリエンナーレ最終日を、ストリートアートの祭典で締めくくります。
開港150周年に向け、文化創造都市としてのリノベーションを試みている横浜市の活動、また、本年3回目を迎える「ヨコハマトリエンナーレ」最終日にあわせ、横浜・神奈川発のアートと「ココ」から生まれたカルチャーを発信し、紹介するショーケースです。
AC045では、Parlament Funkadelic=P-FUNKのアクティブメンバーであり、アーティストであるOverton Loyd(オヴァトン・ロイド)氏の作品を日本国内における独占販売権を得て、2009年1月より販売を開始します。これを記念し、Overton氏が属するLAのアート集団Unification Theoryのメンバーであり、デトロイトテクノやジャズアーティストとのコラボレートで知られるGustavo Alberto Garcia Vaca氏が来日、ライブペインティングとOverton氏とのコラボ作品展示を行います。
また、これらの動きに賛同するアーティスト、DJが集結し、一日限りのショーケースをアートと音楽で盛り上げます。
2008年11月30日(日)12:00~19:00
入場料:1,000円
会場:ZAIM(#202)http://za-im.jp/php/
展示/ライブペインティング:
GUSTAVO ALBERTO GARCIA VACA(Chaman Vision, Unification Theory, LA)
OVERTON LOYD(PARLAMENT-FUNKADELIC, Unification Theory, LA)※展示のみ/Exhibition Only
ちゅん(自然空気団)
フジイ ハルカ
KIRARIN(FUN!)
SHIGEO SATOH (DOO HND-DOOLE)
BLESS MOMENT (SiCK!) 、その他
音楽:
IXSS DJs
SAGARAXX (COFFEE & CIGARETTES BAND)
The PUB DJs
SiCK DJs、その他
音響:
ISLAND XTACY SOUND SYSTEM
企画/運営:AC045(エリアコードゼロヨンゴ)
協力:Flicker
アフターパーティー:
I & I(横浜中華街、元 BAR エーフラット)
時間:19:00
I & Iオープン記念として、Gustavo Alberto Garcia Vaca氏とOverton Loyd氏のコラボ作品展示を約一週間予定しています。また、I & Iの店舗ロゴ(ネオン)はGustavo氏の最新作です。
Bless MomentはVJとグラフィティ展示で参加予定です。
段ボールと角材で制作したプラカードにメッセージを書いたものを展示予定。
社会的なメッセージと隠してしまう個人の感情をグラフィティで表現出来たらと今思案中。
VJブースもおもしろく展示します。かっこいいグラフィティではなく、感情的なグラフィティが出来たらと思います。
ハロウィンパーティーします!ゲストはフランス人アーティストのJon Georgssonさん


SiCK! DANCING HALLOWEEN
2008.10.25(sat)
START 22:00 @ANGELO
Entrance 2000Yen with 1drink
[GUEST]
Jon Georgsson
(HYPNOTIC/HY:BR/FRANCE)
[DJ]
SiCK DJs
[VJ]
Pile Of Dog Shit
Bless Moment
ハロウィンパーティなのでみなさん是非仮装を!
ゲストプロフィール Jon Georgsson
90年代始め、JonはElectronic Music先駆けのグループDreamdealersに参加。1996年 TRSI RECORDより楽曲がリリースされ名を広める。その後ペルピニャン国立音楽院で フランスにおける電子音響音楽の第一人者として有名なDennis Dufourより作曲を学ぶ。 詳細なサウンドデザインとアーティストの達とのコラボレーションは様々なメディアに渡り、 画廊や劇場、クラブでの活動は母国フランスにとどまらず様々な国でも行われている。 2006年ピエール・ブライゾーとミュリエル・フレオリア監督によるカナダ映画"A year minus a day"のサウンドトラックを担当。幾多の映画祭で反響を呼び今後も他作品での 製作を控えている。一方で、Josh Wink,Carl Cox等と共に活動する世界的DJ Tom Pooks との出会いにより、TECH HOUSEの楽曲製作、ラップトップコンピューターを使っての LIVE、DJをダンスフロアーに向けて行っている。これまでにHypnotic/Brique Rougeなど からオリジナルトラック、Remixをリリースしている。今後も有名レーベルからのリリース が予定されている期待のフランス人アーティスト、プロデューサーである。
In the early 90's, Jon mainly composed music for underground cyber movements such as Dreamdealers, and has been part of a commercial diffusion under TRSI Records in 1996. He then dedicates to Acousmatic music composing during 3 years within Denis Dufour's class at French National Music School. His creations, performances and installation works are credited by an institutional award in 1999. His sense of sound design and collaborations with artists coming from various Medias, lead him to perform in prestigious art galleries, theaters and clubs in France, USA and Japan. Fortuitous meeting with international DJ Tom Pooks has drifted Jon Georgsson into decidedly more dancefloor productions than on his previous achievements. In 2004 he releases his new single "All The Way" under Fafa Monteco's label Hypnotic (with the exclusive remixes of Loudeast and Tom Pooks), followed up by the "DRD - Motoracer track on HY:BR compilation House Invaderz which has been a hit. Each record is massively supported by big names such as Ralph Lawson, Chris Duckenfield, DJ Linus, Mazi, David Duriez, Jack De Marseille, Monika Kruse, Didier Sinclair... In 2007, after having composed the original soundtrack for the Canadian short movie "A year minus a day" by Pierre Blaizeau and Murielle Freoa, he's now back with a killing Tech House live performance with the help of Neuromancie.
イベント詳細
http://www.sickyokosuka.com/
Rick Wade(from DETROIT) Japan Tour 2008にVJで参加します!


SiCK!
2008.09.27(sat)
START 22:00 @ANGELO
Entrance 2000Yen with 1drink
[GUEST]
RICK WADE A.K.A. BIG DADDY RICK
(Harmonie Park, Moods and Grooves, Yore)
FROM DETROIT
[DJ]
SiCK DJs
[VJ]
Pile Of Dog Shit
Bless Moment
Bless MometはゲストのRICK WADEの時にVJします。
待望の初来日だそうで、とにかく楽しみです。
ゲストプロフィール RICK WADE
Salsoulに代表されるフィリー・ソウルや、Jack Master Funk/Frankie Knuckles/Hot Mix5クルー などがホストを務めていたシカゴの伝説的ラジオ・プログラム「WBMX」を 幼少期から聴いて育った Rick Wadeは、その頃からDJに興味を持ちWBMXのミックス・ ショーでプレイされるレコードを買い始める。 そして1980年代後期、デトロイトの名門レコードショップ「Record Time」で バイヤーを始め 、DJとしてもキャリアをスタート。
1990年代初頭には、WCBNなどのラジオ局で週3回のミックスショーを担当するかたわら、 最初はリリースする為ではなく自身のミックスショーの為の曲作りも始め、それを自身でプレイしていた。 1994年にはDaniel Bellとレーベル「Harmonie Park」 を立ち上げることになる。
デトロイト・ハウスの代表的レーベル「Moods & Grooves」 などからリリースを重ね、およそ20年に渡りデトロイトを拠点に精力的 な活動を続けている。 これまでにリリースされた数多くの作品は、Juan Atkins/Theo Parrish/ Moodymannといったデトロイト勢から 、Francois K./Louie Vegaといった大御所アーティストら にもプレイされるなど、世界有数のプロデューサー、 アーティストとして高く支持されている。 本年2008年には、ロフト・クラシック"Eumir Deodato/Whistle Bump" ネタを使用した幻の作品 「Whistle Bump Track」もリリースされ話題となり、更に3年振りとなるオリジナルアルバム 「The Good, the Bad and the Deep」や、初のベストアルバム「Best Of Rick Wade Vol. 1」 が次々とリリースされる。
イベント詳細
http://www.sickyokosuka.com/
2008年1月20日(日)Vol. 4 デモ・パーティ「Media Explosion!!」に出演します!



bless momentは、「わたし、あなた、みんな」という個人と公衆、コミュニケーションをテーマにした映像作品とビデオライブパフォーマンスで参加します。
自分の利き手とは逆の手でラブレターを書くパーソナルな物語、犬たちのコミュニケーションの取り方、東京の駅でたびたび感じる孤独などを描きます。
当日はインターネットでビデオ中継もされるようで楽しみです。
ICCとは・・
NTTインターコミュニケーション・センター(略称:ICC)は、日本電信電話株式会社(NTT)が設立した美術館・博物館。現在は東日本電信電話株式会社(NTT東日本)が管理する。メディアアートに特化した美術館で、メディアアート作品や関連する図書・映像資料を多く所蔵するほか、メディアの発達史を一堂に展示したショーケース、ウェブ上や機関紙による研究発表もおこなっている。
イベント詳細
http://www.ntticc.or.jp/Exhibition/2007/MediaExplosion/index_j.html
